イベントはSAJ・JSBA公認のインストラクターの皆さんが参加者に楽しく安全にわかりやすくアドバイスをしながらスノーボードを楽しんでもらおうという内容でした。
また、イベントを通して地元旭川で頑張っている障がい者スポーツ選手たちの支援を行いたいというインストラクターの皆さんのご好意により、当日の参加費(1000円)から昼食代を引いた残りを当会に寄付して頂きました。
(インストラクターの皆さんはボランティアでイベントに参加)
また、当日集まった募金以外にもインストラクターの皆さんからの貴重なご寄付も頂きました。
皆様からお預かりした募金・支援金は当会で保管させて頂き、今後の障がい者スポーツ選手たちの活動支援に役立てていきます。
JSBAカムイスノーボードスクール、深川スキースノーボードスクールのインストラクターの皆様、本当にありがとうございました。
今後もこのように色々な方面の方たちと連携をとりながら、障がい者スポーツ支援活動を行っていきたいと思ってます。
]]>当日は、天候にも恵まれ多くの市民の皆さんに実際にシットスキーに乗っていただいてミニレースをおこなったり、雪上車いすを体験してもらいました。
また、今回は札幌からシットスキー・パラリンピック代表の長田選手と美瑛から長野パラリンピック銀メダリストの安彦選手が指導に駆けつけてくれました。
予想以上に子どもたちはシットスキーのミニレースを楽しんでくれて、楽しい体験会となりました。
前夜祭の模様1
前夜祭の模様2
当日の模様1
当日の模様2
当日の模様3
]]>みなさんにお誘いをした時期が遅かったことと、月曜日の夕方ということもあり出席者は23名と少な目ではありましたが、色々と新しい発見のある報告会でした。
大会期間中は沢山のボランティアの皆さんと顔はあわせましたが、それほどお話しさせていただかなかった皆さんと、この報告会でお話しさせていただく事が出来きました。
出席して頂いたみなさんには一言、二言コメントを頂きましたが、さまざまな方面で横の繋がりができていることに感心し、ここ旭川にも障害者スポーツを通して、大きな輪ができていることを感じました。
また、こういったイベントを通じて、さらに横の繋がりができつつあることに嬉しさも感じる報告会でした。
]]>大会前の準備から、当日に至るまで、実に多くの皆様にご支援・ご協力いただきました。
本当にありがとうございました。
改めて、実に多くの皆様に支えられながら私どもが活動していると実感いたしました。
これからも障がい者スポーツの活動支援を微力ながら行ってまいりますので、
今後も引き続き、ご支援・ご協力のほどよろしくお願い致します。
障がい者スポーツのメッカ「旭川」と呼ばれる事を目指して頑張ります。
]]>応援頂いたみなさまありがとうございました。
日本は残念ながら最下位となってしまいましたが、
いろいろと今後に向けて収穫のあった大会のようです。
試合結果などの情報は主催団体である
日本障害者スポーツ協会のページをご覧下さい。
事実、初戦は先制ゴールを決め、第3ピリオドの終了間際まで勝っていたんですが、
あと1分もないところから同点にされ、結局PKで惜敗。
第3戦も第2ピリオドまでは0対0だったのが、第3ピリオドで2点を失って敗戦。
あともう少しというところで、どうも勝てないんですね。
明日はいよいよ最終決戦ということで、アメリカと3位決定戦を戦うのですが、
せめて1勝はもぎ取って欲しいところです。
頑張れチームジャパン!
]]>第一試合は、予選4位の日本と予選3位のアメリカとの3位決定戦が行われ、
第二試合は、予選1位のカナダと予選2位のノルウェーによる決勝戦が行われます。
試合開始時間は、3位決定戦(日本対アメリカ)が14時から、
決勝戦(カナダ対ノルウェー)は17時からとなってますので、
是非熱戦を観戦しに来て下さい。
もちろん観戦無料ですので、ご家族、ご友人を誘って観戦に来て下さい。
ただし、館内は非常に寒いので、毛布を持参するとか
厚手の衣服を着用するなど、防寒対策はお忘れなく。
日本は、
1試合目 対 カナダ 1対1の同点の末、PKで惜敗
2試合目 対 ノルウェー 0対1で敗戦
3試合目 対 アメリカ 0対2で敗戦
通算 3戦0勝3敗となりました。
これで26日は3位決定戦でアメリカと対戦することになります。
ちなみに決勝戦は、トリノ・パラリンピックと同じくカナダ対ノルウェーとなります。
26日の午前中にはカーリングとスレッジホッケーの体験会もありますので、
お時間がある方は是非会場へ足を運んでください。
今回の体験会は、車いすカーリングとアイススレッジホッケーという
冬季パラリンピックの正式種目にも選ばれている障がい者スポーツの体験会です。
まずは、より多くの人に知ってもらう事が目的ですので、
障がいの有無や年齢、性別に関わらず誰でも無料で参加する事が出来ます。
スケジュールは下記の通りです。
1月26日
午前10時~ 車いすカーリング体験会
午前11時~ アイススレッジホッケー体験会
参加申し込みは当日会場で受け付けておりますので、
ぜひお気軽にご参加ください。
15時30分からの開会式の後、30分遅れで16時30分より
第一試合がスタート。
今回はトリノ・パラリンピックの優勝・準優勝のカナダ対ノルウェー戦が
第一試合でしたので、最初から白熱した試合を展開しておりました。
続いて第二試合は、19時30分より日本対アメリカの試合が行われ、
日本が優勢で試合を進めておりましたが、同点→サドンデス→PKとなり
結局日本が僅差で負けてしまいました。
今回の試合の模様は、「みのもんた」が司会を務めている「朝ズバッ!」で
報道していただくことが決まり、毎朝6時30分以降に放送される
スポーツコーナーで前日の試合の模様が放映されるとのことです。
ですので、大会期間中は翌日の朝6時30分以降に朝ズバッ!を見ていただければ
試合の模様を確認できると思います。
受け入れ先の地元旭川でも市役所に歓迎の垂れ幕が大きく掲げられ
旭川市全体でこのジャパラを盛り上げようと準備を進めております。
1月22日より開幕するこの大会には是非多くの皆さんに観戦に来ていただき
選手たちの熱い氷上での戦いを間近に見てもらいたいと思ってます。
期間中は、入場無料でいつでも何回でも出入りが出来ますので、
ちょっとしたお時間が空いたときにでも足を運んで頂ければと思います。
まずは、旭川出身で旭川在住のトリノ・パラリンピック日本代表の永瀬選手
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/nagase39/article/65
アイススレッジホッケー日本代表STAFFに関わって9年目に突入した、長野のhata19さん
http://blog.goo.ne.jp/hata19
関西在住のライター荒木さんのブログでも紹介されてます。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/amiharu/article/51
アイススレッジホッケーの競技団体である「日本アイススレッジホッケー協会」
http://www.sledge-hockey.jp/jisha/
是非覗いてみてくださいね。
世界のトップ3が日本国内で集結するのは1999年の長野での大会以来のことです。
こんな素晴らしい機会を利用して、選手と地元市民との交流も深めたいと思い、今回の大会に出場する選手たちを招いて、下記の通り交流会を開催する事になりました。
ようこそ旭川へ
~世界のアイススレッジホッケー選手を囲む夕べ~
日時:2008年1月21日(月) 18:30分~
場所:ベルクラシック旭川 3階オーロラ (旭川市本町2丁目)
会費:3000円(税込)
参加ご希望の方は、事務局までお問い合わせ下さい。
メール:sasaki@arekore-net.jp
もう2週間もしないで大会がはじまるのに不確定要素が多くて頭を悩ますこともありますが、一人で考えるよりもみんなで集まって考えたほうが話も進みます。
これから大会まで、頻繁に打ち合わせを行いながら、大会が成功するようにがんばっていきますので、みなさんの支援・応援よろしくお願いします。
カレンダーを提供して頂いた皆様、寒い中カレンダーの販売のお手伝いをして頂いた皆様、そしてカレンダーをご購入頂いた皆様、大変ありがとうございました。
多くの皆さんのご協力に支えられていると改めて実感いたしました。
ありがとうございます。
また来年も開催したいと思いますので、そのときはご協力のほどよろしくお願い致します。
]]>ただ、そんな不安や心配を少しでも軽減できるように、30日に実行メンバー数名で会議を行いました。
]]>名称:カレンダーリサイクル市 2008
主催:旭川障害者スポーツ振興支援会
後援:旭川市
場所:アッシュ アトリウム(1条通り7丁目)
日時:2008年1月5日(土)、6日(日) 10時~17時
基調講演は江ノ島水族館のアドバイザーなどを務めている、「NPO法人伊勢志摩バリアフリーツアーセンター」理事長の中村元さんです。
よりよい地域のおもてなしとは何か?を一緒に考えるフォーラムとなっておりますので、ぜひこの機会にご参加下さい。
詳細はこちらのチラシをご覧下さい。↓
]]>旭川市の中心として賑わっている買い物公園の4条どおり近くに
お店というか屋台というか、ビアガーデンというか、そんな感じのスペースができました。
ここには、飲食店以外にも展示スペースがあり、
旭川障害者スポーツ振興支援会も活動状況などについて
展示させてもらっております。
この大会には、今年の4月に活動拠点を旭川から横浜に移した、
上野選手も出場することになっており、久しぶりの地元北海道での活躍が期待されております。
ちなみに、昨年の北海道オープン女子シングルでは、上野選手が優勝しておりますので
ディフェンディングチャンピオンとなります。
そのグラフ旭川の6月号、16、17ページに、旭川在住の車いす写真家である、
小広川芳伸さんの写真展の案内記事が出ています。
夕張市といえば、赤字債権団体として全国的にも有名となってしまいましたが、
その夕張市を元気付けようということで、株式会社ニトリが主催となり
「しあわせの桜ともみじ」をテーマとした植樹祭が25日から27日まで3日間に渡って開催されました。



明日(29日)は、11時から市民と選手の交流会が開催されるので、
時間のある方は残雪の残る旭岳に集合してください。
準備の進行具合、車椅子紅蓮隊のブログとKONさんのブログをご覧下さい。
明日は、旭岳にGO!です。
]]>昨年も助成頂いたのですが、今年もニトリ北海道応援基金の助成を受ける事が決まりました。
その応援基金の贈呈式が4月22日に札幌で開催され、事務局長の私と
紅蓮隊のメンバーが当会を代表して出席して来ました。
贈呈式には、先般再選をはたした、高橋はるみ北海道知事も出席されており
ちょっとびっくりしました。
もう少しでゴールデンウィークですね。
今年は休みがうまい具合に重なって、5月1日、2日を休めば9連休なんてことも
残念ながら私の会社は、1日、2日は仕事なんですが、、、
さて、ゴールデンウィークの前半に、旭岳でパラレルクラブが合宿を行います。
パラレルクラブはIDクラスの障害者が中心となり、一般選手や指導者などで
構成されいてるクロカンチームです。
詳細はこちらで → パラレルクラブ
]]>日時:4月11日 21時~22時
83.7MHz FMりべ~る
上野実穂さんは、2003年の12月に仕事中の事故により
下肢に障害が残る怪我をしてしまい、そこから車いすでの生活が始まりました。
2004年7月に退院してからすぐに、車いすテニスの練習を開始し
現在では車いすテニスの北海道ランキング1位で
全国では13位、世界で98位の選手です。
その上野実穂さんが、活動拠点を横浜へ移し、
日本車いすテニス協会ナショナルコーチや
ワールドチームカップ日本代表チーム監督兼コーチ
の経験がある中澤吉裕コーチのもと、
5年後のロンドンパラリンピックを目指し頑張ることとなったのです。
僕が子供のころは、バーサーロペットではなく
バーサースキー大会と言っていて、
今回で27回目となる伝統的な大会です。
![]()
![]()
![]()
さて、今回はラジオ番組の収録に入ってきました。
放送日時:2月25日 午後8時~ 30分間
放送局:83.7MHz FMりべ~る
番組名:いい人いいモノ一杯!旭川
さて、先週末は首都圏から車いすバスケの選手たちが旭川に来てました。
もちろん地元旭川のリバーズとの練習も行いましたが、
今回は冬の旭川を楽しんでもらおうということで、いろいろなおもてなしを企画しました。
11日から6日間旭川での滞在を愉しんでいただいたアイススレッジホッケー韓国両チームが本日、韓国へと帰国しました。帰国前日の今日(15日)は、朝から旭川を満喫してもらおうということで
雪のなかでもてなし隊・大雪のメンバーがメインとなり、
彼らを旭山動物園と花神楽の温泉に連れて行き、最後は大雪地ビール館で送別会が行われました。
![]()
特に今回の大会では、現在旭川においてすすめられている、雪の中でもてなし隊・大雪プロジェクトとの連携が多くはかられ、遠く東京や長野、そして韓国からお越しいただいた選手の皆さんに試合に集中していただくことはもちろんですが、様々なおもてなしと、旭川の障害を持つ皆さんとの交流が図られました。もてなし隊の事業でがんばる車椅子紅蓮隊の五十嵐君も表彰式のプレゼンターとして登場、今回大会の得点王、上原選手としっかりと握手。
選手の皆さま、本当におつかれさまでした。また是非、旭川にお越し下さい!!





午後からの試合の様子は随時このブログでご紹介していく予定です!選手たちへの応援メッセージもよろしく!
いよいよ2007ジャパンパラリンピックの開催が明日と迫りました。すでにアイススレッジホッケーの各チームが続々と旭川入りしています。お昼からは、子供たちに実際にアイススレッジホッケーを体験してもらう
体験会が30分程度行われ、そのあとに国際親善クラブマッチが開催されます。
2007.1.6
銀座ライオン旭川店
http://www.ginzalion.jp/
http://r.gnavi.co.jp/h001208/
このカレンダーリサイクル市は、企業や団体で不要となった今年(2007年)のカレンダーを
当会に提供して頂き、それを市民の皆さんへ格安(無料~1000円)にて販売し
その収益金を障がい者スポーツ選手の活動に役立てるというイベントです。
井口選手といえば、昨年3月にトリノで開催されたパラリンピックで
見事金メダルを獲得した選手です。
株式会社ニトリ 北海道応援基金
旭川ガス株式会社
日本製紙株式会社 旭川工場
北海道電力株式会社 旭川支店
株式会社 NTT東日本ー北海道 旭川支店
株式会社NTTドコモ北海道 旭川支店
株式会社NTTファシリティーズ北海道 旭川支店NTT北海道テレマート株式会社 旭川支店
株式会社 つうけん 旭川支店テルウェル北海道株式会社 旭川支店
沖電気工業株式会社 北海道支社
Ser・Ver -奉仕する人-
有限会社コンサル舎・とやま
渡辺亨税理士事務所
會田建設株式会社
株式会社葵開発コンサル
有限会社旭川システムサービス
株式会社アサヒ建設コンサルタント
株式会社アトラス・サーベイ
居酒屋暮四季
有限会社エフエーシステム
株式会社太田測量器械店
菊地定昭土地家屋調査士事務所
社会福祉法人小泉福祉会
クリーンラインスガイ
株式会社ダイイチプラニング
大地コンサルタント株式会社
株式会社TR住宅流通
西山坂田電気株式会社
株式会社富士建設コンサル
株式会社フジ土木設計
株式会社丸玉 玉一
あさひかわ新聞「北のまち新聞社」
大丸建設株式会社
NPO法人旭川あれこれネット
株式会社日立製作所
北海道支社道北営業所
株式会社大雪乃蔵
極東警備保障株式会社
北海道旅客鉄道株式会社旭川支社
ロワジールホテル旭川
旭川ターミナルホテル
有限会社蔵元
荒井建設株式会社
旭川グランドホテル
プリンスD・C観光有限会社
プリコ株式会社
大雪地ビール株式会社
株式会社西武百貨店
有限会社よし乃本店
有限会社スリーディースタジオ
株式会社旭北電気
株式会社ノムラ
旭川建築設備株式会社
株式会社すどう
有限会社元美建設
株式会社菅原組
株式会社ひだの塗装工業
有限会社長久保工務店
石川左官工業株式会社
第一包装資材株式会社
旭川石鹸販売株式会社
有限会社東藤
合同酒精株式会社
若林硝子株式会社
株式会社小滝畜産
医療法人社団公月会
新崎歯科医院
花月観光株式会社
医療法人社団 くまいクリニック
文化シャッター株式会社
株式会社表鉄工所
株式会社表金属商事
有限会社ミューロン
日成工機株式会社
株式会社エフ・イー
株式会社総北海
有限会社サトウ商事
東成建設株式会社
株式会社ダイゼン
協和工業株式会社
有限会社テイエステクノ
株式会社大和鉄工
株式会社長谷川工作所
道北機械株式会社
株式会社井出商會
仲山鋼材株式会社
株式会社酒井鋼材
有限会社ササキ工業
株式会社ササキ工芸
有限会社佐々木製缶工業
有限会社菅野塗工
旭川トヨペット株式会社アクセル大雪店
株式会社北海道日立
向野商事株式会社旭川営業所
株式会社大和ユニフォーム
旅工房(有)Gエンタープライズ
旭川トヨペット株式会社
医療法人社団慶友会吉田病院
旭川トヨタ自動車株式会社
新谷建設株式会社
株式会社旭薬調剤センター
旭川信用金庫
株式会社旭ダンケ
旭川電気軌道株式会社
旭陽電機株式会社
株式会社檜山鐵工所
株式会社橋本川島コーポレーション
株式会社中野銘木店
赤川建設興業株式会社
株式会社エヌシーマック
西野目産業株式会社
株式会社ダンネツ
株式会社瀬尾塗装部
植平印刷株式会社
北海美掃株式会社
旭川中央ハイヤー株式会社
旭川通運株式会社
旭川商工会議所
株式会社旭川清掃社
有限会社旭川タイヤサービス
株式会社太田硝子店
株式会社大谷
株式会社寒地防水
医療法人健康会 くにもと病院
シスコン・カムイ株式会社
株式会社タイヤランド旭川
タカダ産業株式会社
タカハタ計測有限会社
有限会社武田表装店
株式会社只石組
有限会社多田鉄筋工業
有限会社谷口農場
庭の佐上
北海道川重建機株式会社旭川支店
丸大伊藤株式会社
有限会社水上設計
株式会社メック大雪
医療法人旭川圭泉会病院
北日本ネットワーク株式会社
株式会社作興建設工業
有限会社佐々木石材工業
株式会社藤六食品
株式会社セーヴ・エナジー
柳原工業株式会社
株式会社旭川千秋庵
三共物産株式会社
旭川食糧株式会社
株式会社旭川産業高度化センター
北海道旅客鉄道労働組合旭川地方本部
第一生命保険相互会社旭川支社
株式会社旭川振興公社
国策共栄株式会社
株式会社スポーツハウス
ベルクラシック旭川
道北バス株式会社
株式会社須田製版
旭川信用金庫近文支店
遠軽信用金庫新町支店
北洋銀行大雪通支店

僕自身、障害者スポーツに関わってからまだ日が浅いので
まだまだ勉強不足の部分もありますが、
皆様に教えてもらいながら成長していきたいと思いますので
末永く宜しくお願いします。
○ WEB制作・管理
株式会社アイリンク http://www.ailink-web.co.jp/
〒070-0037 旭川市1条通8丁目348-3繊維ビル4階
TEL 0166-21-3200 FAX 0166-21-3201 MAIL info@ailink-web.co.jp

このサイトで紹介させていただける旭川及び近郊在住の障害をお持ちのアスリート、チームなどを募集しています。ご希望の方は下記までお気軽にご連絡ください。
旭川障害者スポーツ振興支援会事務局
MAIL mail@ahssa.info
また、ブログをお持ちの全国の障害者アスリートの皆さん!
あなたのブログの最新情報を当支援会サイトでもご紹介いたします。ご希望のアスリートの皆さんは上記まで、ブログのURLを添えてご連絡下さい!
お待ちしています!
株式会社アイリンク http://www.ailink-web.co.jp/
〒070-0031 旭川市1条通8丁目348-3 繊維ビル4F
TEL 0166-21-3200 FAX 0166-21-3201 MAIL info@ailink-web.co.jp
【このサイトは株式会社アイリンクのビジネスブログ構築サービスによって構成されています】
■ ユニバーサルデザインについて
このWEBサイトでは、ご高齢の方やお身体の不自由な方など、全ての皆様が当ホームページをご利用し易くなるようににJIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針 -情報通信に準拠したホームページの制作を行っております。
]]>旭川リバーズ(車椅子バスケットチーム)
http://asahikawarivers.web.fc2.com/
旭川パラレルクラブ(クロスカントリースキーチーム)
http://www.ne.jp/asahi/parallelclub/asahikawa/
旭川ゴールデンフォックス(エコロベースチーム)
http://rikuriku.client.jp/top1.htm
北海道ベアーズ(アイススレッジホッケー)
http://noisy.dip.jp/
日本障害者スポーツ協会
http://www.jsad.or.jp/
日本パラピオンズ協会
http://www.paralympians.jp/
北海道障害者スポーツ振興協会
http://www.do-syospo.or.jp/index.html
車いすテニス協会
http://www.hwtatennis.net/
当振興支援会は、2005年昨年10月に設立しましたが、そもそものきっかけは、2004年8月、(株)旭川産業高度化センターと旭川市保健福祉部とによる福祉や介護をテーマとした「ものづくり」に向けた集まりがあり、障害当事者として出席していた永瀬選手(アイススレッジホッケー 日本代表GK)と、旭川市内で事業を営む企業経営者との出会いからでした。
この後、2005年2月、アイススレッジホッケー日本代表が韓国を破り、トリノ・パラリンピック出場を決めたものの、同代表選手である永瀬選手に対し、オリンピック出場選手とは異なり国や地元からの支援がないことを知り、「地元在住選手」を応援するための気運を盛り上げる必要性の認識が、永瀬選手を関係者に紹介していく中で徐々に広がり始めたのです。
こうした中で、トリノ・パラリンピックへの選手選考を兼ねた旭川合宿開催の話が持ち上がり、約一ヶ月のわずかな準備期間の中、企業、大学、福祉団体、ボランティアなどが急速な盛り上がりを見せ、最終日のエキシビジョンマッチには、1,000人を超える観衆が大雪アリーナに集まりました。
これには、地元在住の選手を応援したいという、これまで旭川市民にはなかなか体験し得なかった「オラが街の選手」を応援したいという素朴な感情、 パラリンピックというオリンピックと違うカテゴリーなだけで国を代表することに変わりはないはずなのに、支援が少ないことへの義憤、そして当支援会が掲げてきた「旭川を障害者スポーツのメッカに」というねらいに対して共感が広がったという背景があるのではと私たちは考えています。
障害のあるアスリートたちにとっての最高の晴れ舞台「パラリンピック」そのパラリンピックの日本代表選手が旭川市に在住しているのをご存知ですか?相談役 三平 孝 つうけんアドバンスシステムズ 事業部長
会長 中川 肇 NTT東日本旭川支店 支店長
副会長 表 豊 表鉄工 社長
副会長 佐藤 行信 旭川グランドホテル 社長
監査 森本 弘 ダイイチプラニング 会長
監査 只石 幸夫 シスコンカムイ 社長
事務局長 佐々木 雄二郎 ササキ工芸 課長
幹事 山崎 博幸 プリンスDC観光 社長
幹事 森本 茂廣 日成工機 社長
幹事 柴原 勝彦 三共物産 社長
幹事 側 雄一 旅工房 社長
幹事 吉田 貴彦 旭川医科大学 教授
幹事 小河 幸次 東海大学旭川 教授
幹事 牧野 隆 旭川圭泉会病院 事務長
幹事 板橋 雅之 えみな福祉企画 事務長
幹事 北條 孝三 ビーインフォー 社長
幹事 黒川 吾基 アーキファイブ 社長
幹事 多田 豊 多田総合会計事務所 社長
幹事 内田 和博 神楽公民館 館長
支援会へのご登録及びお問い合せは下記までお寄せくださいませ。
ご連絡先
事務局 北海道旭川市永山14条3丁目4-10 株式会社ササキ工芸内
連絡先 090-2053-5826(事務局長:佐々木雄二郎)
Mail mail@ahssa.info
なお、支援会では旭川市で開催される障害者スポーツ大会において、選手たちの経済的負担をできるだけ軽減し、そして旭川出身の選手たちが、よりプレーに専念していただける環境作りのため、市民の皆様からの募金をお願いしております。支援会の趣旨にご賛同いただき、ご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
募金先
金融機関名 北洋銀行
支店名 永山中央支店(店番404)
口座番号 普通 3363584
口座名義 旭川障害者スポーツ振興支援会 会計 佐々木雄二郎
金融機関名 旭川信用金庫
支店名 永山南支店(店番036)
口座番号 普通 1235906
口座名義 旭川障害者スポーツ振興支援会 会計 佐々木雄二郎
金融機関名 日本郵政公社(郵便局)
口座番号 19700-14477771
口座名義 旭川障害者スポーツ振興支援会 会計 佐々木雄二郎
永瀬 充(ながせみつる)北海道旭川市在住。アイススレッジホッケーGKとして3度のパラリンピックに出場。カナダ留学で障害者スポーツを学び、地域の障害者スポーツ発展のため活動中。日本パラリンピアンズ協会の会長を務める。
永瀬選手の公式ブログはこちら→http://www.plus-blog.sportsnavi.com/nagase39
]]>| お名前(必須) | 例:支援 太郎 |
|---|---|
| フリガナ |
例:シエン タロウ |
| メールアドレス(必須) |
例:info@ahssa.info |
| お電話番号 |
例:0166-68-2820 |
| お問い合せ内容(必須) | |